2026年7月1日、ドコモ認定リユース品(ahamoの中古iPhone)で大きな値下げがありました。
結論から言うと、本日はiPhone 13・iPhone 13 Pro・iPhone SE(第3世代)・iPhone 14の4機種で、全ランク・全容量が一斉に値下がりしています。
中でもiPhone 13は全8パターンが一律16,500円ダウンという大幅な下げ幅です。
中古iPhoneは1台ずつの在庫なので、値下がりした枠はその日のうちに売り切れてしまうこともあります。
ここでは本日値下がりした4機種の前日比を、ランク・容量ごとにそのまま掲載します。読み終えれば、今どの機種のどの容量が買い時なのかが一目で分かります。
1. 本日の値下げは4機種・最大16,500円ダウン|狙い目が一目で分かる
まず全体像から見ていきます。
本日値下がりしたのは、iPhone 13/iPhone 13 Pro/iPhone SE(第3世代)/iPhone 14の4機種です。
いずれも美品(A+)・良品(A)・並品(B)の全ランクで下がっているため、どのグレードを選んでも前日より安く買える状態になっています。
2. iPhone 13が一律16,500円ダウン|本日いちばんの狙い目
本日もっとも下げ幅が大きいのがiPhone 13です。
すべてのランク・容量で一律16,500円下がっており、良品(A)128GBは57,200円から40,700円になりました。
「そろそろ手頃な価格でiPhoneに乗り換えたい」という方には、今日が絶好のタイミングです。

3. iPhone 13 Proは最大14,300円ダウン|上位モデルも狙い目
カメラ性能を重視する方に人気のiPhone 13 Proも値下がりしました。
良品(A)512GBが82,500円から68,200円へと14,300円ダウン、そのほかの容量も11,000円下がっています。
大容量モデルを少しでも安く手に入れたい方は、この機会が狙い目です。

4. iPhone SE(第3世代)は27,500円から|とにかく安く持ちたい方に
「機能はシンプルでいいから、とにかく安くiPhoneを持ちたい」という方に向くのがiPhone SE(第3世代)です。
全9パターンが一律4,400円ダウンし、並品(B)64GBは27,500円まで下がりました。
はじめてのスマホや、サブ機・お子さま用としても選びやすい価格帯です。

5. iPhone 14は60,500円から|バランス重視ならこの1台
新しめのモデルをバランスよく使いたい方には、iPhone 14が候補になります。
全9パターンが一律5,500円ダウンし、並品(B)128GBは60,500円になりました。

6. 買い時を逃さないコツ|中古iPhoneの在庫はすぐ動く
中古iPhoneは新品と違い、同じ状態・同じ容量の在庫が常にあるわけではありません。
値下がりや再入荷のタイミングは、いわば「枠の取り合い」になります。
実際、本日もiPhone 13 Pro Max・iPhone 12・iPhone 11の一部で、前日まであった掲載が確認できなくなっています。
気になる機種がある方は、価格と在庫が残っているうちに確認しておくのが良いです。
なお、ahamoのリユース品はドコモ認定品なので、動作確認やクリーニングが済んでいます。中古がはじめての方でも選びやすくなっています。